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| ■狙い |
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正確なキックを身につける(ミートポイント/方向性/強弱) |
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| ■やり方 |
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『投げ手』と『蹴り手』に分かれ交代で行う。
各部位の回数や交代のタイミングは事前に決めておく。
Ex.ひとつの部位を10回ずつ左右の足で蹴り終えたら交代 |
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| ■メニュー |
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・胸トラップ → インサイド/インステップ
・腿トラップ → インサイド/インステップ
・ダイレクトキック : インサイド/インステップ
・ヘディング |
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| ■留意事項 |
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・投げ手が正確に行わないと練習にならないものもあるので注意
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| ■ポイント |
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投げ手は ”リズミカル” に ”正確” に各部位に投げ、
蹴り手は ”タイミング” と ”ミートポイント” に注意し、
投げ手の胸に ”正確に” 蹴り返す。
(投げて欲しいタイミングで声に出して呼ぶことも重要)
基本的には狙った場所に投げてもらうのではなく自分が合わせる。
その為、瞬時に落下点に合わせて移動する為には
「常にステップを踏む」ことの重要性を知る。 |
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| ■ステップアップ |
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慣れてきたら二人の距離を遠くしてみる。
遠いだけに投げられるボールの落下点がズレ、自分で
合わせなければならないより実戦的練習となる。
投げ手は相手のレベルに合わせて ”速く” ”ライナー性” を投げる |
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